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ドアについて考える

 

ドアとは、部屋と部屋を区切り、行き来できる建具のこと。

 

神谷コーポレーションのドアはそれだけではありません。

 

「お部屋の空間を演出できる」

 

 


 

 

天井まで届くハイドア

 

枠がなくてスッキリ

 

ヒンジ(ドアパーツ)が視界に入りにくい

 

 

従来の高さのドアと、どれだけ空間の見え方が違うのか、

 

DEMI1/2ショールームで違いをご説明できます。

 

 

バリエーション豊富なフルハイトドア

 

 

なにが違うの?

 

 


 

 

色が違うだけではありません。

 

違いを知りたい方はショールームDEMI1/2へ。

 

 

こちらのハイドアを美術大学の学生さんとコラボする企画が!

 


「ドアについて考える」

 

・今のままのドアでいいの? そう考えるのも一つですが。

・このドアでARTできない? こう考えた神谷コーポレーションが

 

美大生とコラボ。

 

ドアをキャンバスに、どんなARTが完成したかは近日発表。

 

 

https://www.kamiya-yokohama.co.jp/magazine/333/

 

 

たかがドアじゃねぇ

 

どこにも負けない完成度の高いドアを研究し、実現後も新商品開発に取り組む神谷コーポレーション。

 

表現力も、機能性も、サービスも

 

どうすれば住む人が、買う人が満足いくのか。そこにしっかり向き合いドアを進化させつづける会社です。

 

 

「サービス」

 

フルハイトドアを購入後、

 

うっかり子供がドア表面を傷つけてしまった、

 

ドアデザインに飽きてしまった

 

使用目的が変わった時に、空間の模様替えに

 

ペットを飼い始めたから、ペットがくぐれるドアにしたい

 

そんな時には「ドアアップ」

 

ドアを低額で交換できるドアアップサービスが。

 

この充実したサービスは神谷コーポレーションのドアだけです!

 

 

四国では、DEMI1/2だけが展示会場。

 

「近くにあってほんま良かった」って何人の方にも言ってもらえました。

 

ショールームで

 

実物のドアを見る

 

開閉感や色選びを実際に。

 

 


 

 

このドアを選んで良かった。

 

生の声を、冊子にまとめました。

 

すでにハイドアのある暮らしをされてる方々の意見は参考になります。

 

 


 

「ドアについて考える」

 

ドアに意識を向けてみよう。

 

 

 

 

DEMI1/2 9:30 ~ 18:30

 

ドア見学の予約TEL 090-4504-8630

 

前日までの予約となります。

 

 

 

 

DEMI**

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ドアについて考える」

 

 

 

 

リビングドアなんかは毎日目にして、毎日触れるもの

 

そのドアでいいのですか?